病院嫌いなナース 続編

さっきまでは優しく手を握ってくれてた悠斗さんだけど、いつの間にか抑えられてて暴れられない!!


松「じゃあ、僕の指入るからね、大きく深呼吸しててよ〜」


「いやっ…待って!痛いっ!」


松「お腹の上からもちょっと押すからね〜」


「うっ…痛いっ!!」


松「はーい、おっけー。次ね、ちょっとヒヤッとするものが入るからね。息止めちゃダメだよ〜」


「いやぁっ!!痛いー!!」


膣鏡が入ってきて、膣がグーっと広げられている。冷たいし痛い…。


松「次、ちょっとチクってするからね〜。」


「んっ!痛い!!」


松「はい、終わり。椅子戻すよ〜お疲れ様でした。」


「はぁ…。」


恥ずかしかったし、本当に痛かった…。