喘息は誘発されてなさそうで良かったけど、涼が抱っこしたまま熱を測ると40.1℃。
やっぱりシバリング終わって、熱上がっちゃったか。
「汗かいて気持ち悪いだろ?着替えさせてもらおう。」
真「痛かった…グスッ」
採血終わったのに泣きすぎて、まだ嗚咽が止まってないし…。
「痛かったよな。真湖は本当によく頑張ったよ。結果出たらすぐ楽にしてあげるから。」
高「それにしても、せっかく回復してたのにな。なんで熱下がってたのに急に熱上がっちゃったんだろう。」
「うーん。点滴の刺入部位見てもここからの感染ではなさそうだし…。」
真「…やだっ…まだなんかするの?もう何もしないから!グスッ」
点滴刺した所を見てただけなのに…。腕触られるだけで、なんかされるって思っちゃうんだな。
「大丈夫。今はもう何もしない。」
やっぱりシバリング終わって、熱上がっちゃったか。
「汗かいて気持ち悪いだろ?着替えさせてもらおう。」
真「痛かった…グスッ」
採血終わったのに泣きすぎて、まだ嗚咽が止まってないし…。
「痛かったよな。真湖は本当によく頑張ったよ。結果出たらすぐ楽にしてあげるから。」
高「それにしても、せっかく回復してたのにな。なんで熱下がってたのに急に熱上がっちゃったんだろう。」
「うーん。点滴の刺入部位見てもここからの感染ではなさそうだし…。」
真「…やだっ…まだなんかするの?もう何もしないから!グスッ」
点滴刺した所を見てただけなのに…。腕触られるだけで、なんかされるって思っちゃうんだな。
「大丈夫。今はもう何もしない。」


