拓「失礼します。持ってきました!」
たっくんが何かのキットを持って病室に入ってきた。
中「フラフラな状態で何回もトイレ行くのきついだろうし熱下がるまで尿カテ入れよう。」
「尿カテ!?絶対嫌!元気だもん!」
中「この熱で元気なわけないだろ。夜ご飯も食べれてないし。尿カテいれるのは、すぐ終わるし大丈夫だよ。」
何を根拠に大丈夫とか言ってるの!
「大丈夫じゃない!恥ずかしいし痛いし、絶対に嫌だからね!」
中「恥ずかしいのは分かるけど、俺らも慣れてるから大丈夫だよ。というか、俺は何回も見てるし。」
悠斗さん本当に変態…!!
「そういうことじゃなくて!絶対嫌だからねっ!」
中「分かった分かった。トイレ行きたいんだよな?付き添うから行こうか。」
「…あっ!!いや、やっぱしたくなくなったから大丈夫!」
たっくんが何かのキットを持って病室に入ってきた。
中「フラフラな状態で何回もトイレ行くのきついだろうし熱下がるまで尿カテ入れよう。」
「尿カテ!?絶対嫌!元気だもん!」
中「この熱で元気なわけないだろ。夜ご飯も食べれてないし。尿カテいれるのは、すぐ終わるし大丈夫だよ。」
何を根拠に大丈夫とか言ってるの!
「大丈夫じゃない!恥ずかしいし痛いし、絶対に嫌だからね!」
中「恥ずかしいのは分かるけど、俺らも慣れてるから大丈夫だよ。というか、俺は何回も見てるし。」
悠斗さん本当に変態…!!
「そういうことじゃなくて!絶対嫌だからねっ!」
中「分かった分かった。トイレ行きたいんだよな?付き添うから行こうか。」
「…あっ!!いや、やっぱしたくなくなったから大丈夫!」


