中「大丈夫、出来る。フゥーってして。力抜いてみ?」
こんな体制で、力なんて抜けないよ…!
「うっ…やめっ…て…グスッ」
悠斗さんの指が入ってきて、気持ち悪い…。
中「ほら、口で呼吸しないとずっとこのままだよ?嫌だろ?」
優也さんも背中をトントンしてくれてるけど、全然力抜けない!
「フゥーフゥー…んっ…!!!痛かった!」
中「はいはい、ごめんな。俺もう外来行かないと。」
本当は、「外来頑張って!」って言いたいんだけど無理やり座薬されたし、なぜか素直に言えない。
すると、急に悠斗さんの顔がドアップになって、キスされたんだと気づいた。
中「これで機嫌治せよ?」
機嫌悪いのなんて、悠斗さんにはお見通しだったみたい。
優「あの…俺いるの忘れてません??」
優也さんの前で恥ずかしいー!!
こんな体制で、力なんて抜けないよ…!
「うっ…やめっ…て…グスッ」
悠斗さんの指が入ってきて、気持ち悪い…。
中「ほら、口で呼吸しないとずっとこのままだよ?嫌だろ?」
優也さんも背中をトントンしてくれてるけど、全然力抜けない!
「フゥーフゥー…んっ…!!!痛かった!」
中「はいはい、ごめんな。俺もう外来行かないと。」
本当は、「外来頑張って!」って言いたいんだけど無理やり座薬されたし、なぜか素直に言えない。
すると、急に悠斗さんの顔がドアップになって、キスされたんだと気づいた。
中「これで機嫌治せよ?」
機嫌悪いのなんて、悠斗さんにはお見通しだったみたい。
優「あの…俺いるの忘れてません??」
優也さんの前で恥ずかしいー!!


