「そっか。小学生に見えちゃったか。でもね、心ちゃん正しいかもよ?」
心「ここちゃん、正しいの??」
「うん。真湖ちゃんはね、チックンで泣いちゃうんだよ。だからね、もしかすると心ちゃんの方が大人かもな?」
真「…えっ!ちょっと!」
「さっきはチックン嫌だ!って言って、トイレに隠れてたんだぞ?心ちゃんの方が大人だな。」
真「ねえ、ちょっと!てか、隠れてないし!」
これ以上はかわいそうだから、バラさないであげようかな。
隼「心ちゃん、朝のチックン泣かないで頑張れたもんね〜!!」
心「うん!ここちゃん泣かないで頑張ったの!」
「本当に偉いな。真湖ちゃん、この後チックンしなくちゃいけないから応援してあげて?」
心「うん!真湖ちゃん頑張ってね!」
真湖は泣きそうな顔で固まってたから、「応援されてるよ」って小声で言うと、我に返ったらしい。
真「…あ、ありがとう…頑張る、ね??」
すごい作り笑顔で、仕方なく言った感すごいけど。
心「ここちゃん、正しいの??」
「うん。真湖ちゃんはね、チックンで泣いちゃうんだよ。だからね、もしかすると心ちゃんの方が大人かもな?」
真「…えっ!ちょっと!」
「さっきはチックン嫌だ!って言って、トイレに隠れてたんだぞ?心ちゃんの方が大人だな。」
真「ねえ、ちょっと!てか、隠れてないし!」
これ以上はかわいそうだから、バラさないであげようかな。
隼「心ちゃん、朝のチックン泣かないで頑張れたもんね〜!!」
心「うん!ここちゃん泣かないで頑張ったの!」
「本当に偉いな。真湖ちゃん、この後チックンしなくちゃいけないから応援してあげて?」
心「うん!真湖ちゃん頑張ってね!」
真湖は泣きそうな顔で固まってたから、「応援されてるよ」って小声で言うと、我に返ったらしい。
真「…あ、ありがとう…頑張る、ね??」
すごい作り笑顔で、仕方なく言った感すごいけど。


