同居中のイケメン幼なじみが、朝から夜まで溺愛全開です!


「ほんとに?」


「うん……!」


「……そっか、よかった」


ようやく千景くんは納得してくれたみたいだった。


バレないようにしなきゃ。




これ以上なにもなく、平穏に過ごせるといいんだけど……。