この魔法界に来てから ずっと一緒に過ごしてきた友達の一人 「私も、、 レオのことが好きです、、、、」 出会った頃は いつも私のことをいじったりして ムカつくこともあったけど レオはさりげなく 私のことを支えてくれる いつのまにか 私にとって レオはとても大切な人になっていた 「よかった、、、、 俺と付き合ってくれるか?」 優しい笑顔のレオ 「よろしく、 お願いします」