エミリーとロサ・フェーリークス魔法学園




「利用できるものは利用って、、、


そんな理由で!!」

レオも怒っている

「お前には用事はないっ!!」


ゴメスはそういい
魔法をぶつけてくる


「レオ、危ない!!」



バー――――――ンッ


「レオ?!」


魔法がぶつかり
大きな音が鳴るとともに視界が悪くなる


「あっぶねーー」


ゴメスが魔法をかけてきたから
すぐにレオも魔法をかけたらしい


はー、危なかった


「俺の魔法を防いだか、、、

まぁ、よい


無駄話は終わりにしよう


おいっ、出てこい!」



ゴメスがそう言い
そこに現れたのは