「あなたは、ゴメス!!」 そう ここにいたのは 魔力本で見たゴメスだった 「おう、エミリーか あいつらに捉えさせに行ったが わざわざ本人が俺のところに来てくれるなんてな」 「そうよ、私からきてやったよ ゴメス、アウスタウンの人たちに何をしたの!」 「あいつらか? あいつらは俺の忠実な部下になってもらった」 忠実な部下って、、、 何も関係ないのに 「あいつらは、俺らの住処のそばに住んでいるからな 利用できるものは利用しないとな」