「そんなことはないだろう 俺らも人間に助けられているんだ」 それはそうですが、、、、、 と返す言葉がない様子 「この世界は、人間と俺らが協力することで 成り立っているんだ さぁ、この話はもうおしまい 俺はフィキ様の様子を見てくる」 そういってルキはこの場からいなくなった 残された彼が いつかこの世界のトップになってやる、、、、、 なんてつぶやいていたことを知らずに