「今後、またあいつらが襲ってくることが あるかもしれないから 気をつけろよ。」 気をつけろよって言われてもなー 「それと、 これからはいろいろなことに首を突っ込むな。 国王の大事な娘なんだから。」 「それは大丈夫です。 俺が見はっときますから」 それは頼もしいとおじいちゃんが言っていた レオに見張られるのか いろいろとやりにくいじゃん こうして おじいちゃんとのお話は終わり レオと二人で寮に戻った