みなさんこんにちは、みゅーな**です!
「幼なじみが甘えたがりで独占したがる。」をここまで読んでくださり本当にありがとうございました…!!


完結まで…というか、依茉と悝世が付き合うまですごくすごく長かった、、泣

あきらかに両想いとわかっている状態のじれじれで、しかもどんどんこじれていくという。


最初はこんなにこじれる予定はなかったんですが、気づいたらこの2人ちゃんとくっつくの!?というレベルになってまして笑(でも無事にくっついてよかった泣)



さてさて、ここでひとつだけ。
悝世が寝ているときに依茉にしたキス…のお話なんですが!
これは寝ぼけていたのか、それとも寝たフリだったのか。
本編でどちらか書く予定だったんですが、あえて今回は書きませんでした…!
読者様たちの想像にお任せします…♡という感じで!



この2人のお話を書き出したのはずっと前だったんですが、なかなか更新がうまくいかなくて。



たぶんこれ完結しないかも…と思っていたのですが、たくさんの温かい感想をいただいて、何度も更新が止まりながらも書き切ることができました。それも読んでくださる、応援してくださる皆さまがいらっしゃったからです。

本当にありがとうございました…!



もう依茉と悝世を書くことができなくなるのはさびしいですが、またいつか2人を書く機会があればいいなぁとも考えております!


いま勢いで書いてしまい、勢いで公開しているのでのちほどちゃんと読み返して直し入れていきたいと思っております!



最後に…ここまで読んでくださり本当にありがとうございました!


またいつかどこかの作品でお会いできることを願って。


2020.08.13