「さ、帰るよ」
と流されて
一緒に校門を出た。
途中、コンビニに寄り
「詩乃は、チョコとクッキーどっちが好き?」
「んー、チョコ!」
「じゃあ、クッキー買お」
「えっ…」
「嘘、チョコ買うにきまってるてましょ」
そう言って、凛堂くんはレジにチョコを持って行った。
凛堂くんは謎が多い人だなぁと思った。
そして、他愛のない話をして帰ると
わたしの家にいつの間にか着いちゃった。
「じゃあね、凛堂くん
送ってくれてありがとう。」
と言って、家に帰った。
その日は、いつもよりぐっすりと
よく眠れた気がした。
と流されて
一緒に校門を出た。
途中、コンビニに寄り
「詩乃は、チョコとクッキーどっちが好き?」
「んー、チョコ!」
「じゃあ、クッキー買お」
「えっ…」
「嘘、チョコ買うにきまってるてましょ」
そう言って、凛堂くんはレジにチョコを持って行った。
凛堂くんは謎が多い人だなぁと思った。
そして、他愛のない話をして帰ると
わたしの家にいつの間にか着いちゃった。
「じゃあね、凛堂くん
送ってくれてありがとう。」
と言って、家に帰った。
その日は、いつもよりぐっすりと
よく眠れた気がした。

