「私のシャンプーとリンスなの。ボストンバッグの中に入ってるから持って来て〜お願い」
「仕方ねぇな」
顔には出さなかったが、水の滴る顔や髪、肩はヤバイ。
理性を保ちながら、部屋に置いてある夏恵のボストンバッグからシャンプーとリンスを探した。
「苺の形した巾着袋の中に入ってるの〜」
夏恵の一声でそれを手に取った。
その瞬間、荷物がズレて来て、下着がバッチリ見えた。
ピンク色ですが胸元に紐が靴紐みたいに通っていて、紐の先には苺の飾りが着いていた。
何だ?このエロテロリスな形の下着は?
高校生がこんなのつけて良いのかな?
「仕方ねぇな」
顔には出さなかったが、水の滴る顔や髪、肩はヤバイ。
理性を保ちながら、部屋に置いてある夏恵のボストンバッグからシャンプーとリンスを探した。
「苺の形した巾着袋の中に入ってるの〜」
夏恵の一声でそれを手に取った。
その瞬間、荷物がズレて来て、下着がバッチリ見えた。
ピンク色ですが胸元に紐が靴紐みたいに通っていて、紐の先には苺の飾りが着いていた。
何だ?このエロテロリスな形の下着は?
高校生がこんなのつけて良いのかな?



