「え!もう行くんですか?」
中「1分でも早く退院したいだろ?どうせやる運命なんだからさっさと行こう。」
中村先生に抱っこされて処置室にきた。
高「おはよう〜。俺まだ眠いわ。」
見るからに眠そうな高橋先生も処置室に入ってきた。なんで今くるの!眠いなら、来なくていいのに!
高橋先生には頭と吸入器ガッチリ固定されて逃げれなかったし、中村先生には監視されながらなんとか吸入を終えた。
中「はい、お疲れ様でした。じゃあ聴診するよ。
……ん、音良くなった。」
吸入でグッタリして、もうされるがまま。中村先生が病室まで運んでくれた。
病室に着いたら、なぜかお兄ちゃんがベッドに座ってた。
将「真湖〜!!どこ行ってたの?待ってたよ!」
中「1分でも早く退院したいだろ?どうせやる運命なんだからさっさと行こう。」
中村先生に抱っこされて処置室にきた。
高「おはよう〜。俺まだ眠いわ。」
見るからに眠そうな高橋先生も処置室に入ってきた。なんで今くるの!眠いなら、来なくていいのに!
高橋先生には頭と吸入器ガッチリ固定されて逃げれなかったし、中村先生には監視されながらなんとか吸入を終えた。
中「はい、お疲れ様でした。じゃあ聴診するよ。
……ん、音良くなった。」
吸入でグッタリして、もうされるがまま。中村先生が病室まで運んでくれた。
病室に着いたら、なぜかお兄ちゃんがベッドに座ってた。
将「真湖〜!!どこ行ってたの?待ってたよ!」


