「ねぇ!待って!やだって言ってるじゃん!!」
将「安心しろ。俺は上手いからな?」
「安心できない!お兄ちゃん大嫌い!」
将「真湖〜それはお兄ちゃん傷つくってば〜!!」
そう言いながらも着々準備をしている。
将「よーし、打つから動くなよ?まぁそんなにガッチリ固定されてたら動けないだろうけど。」
お兄ちゃんは苦笑いしながら皮膚を固定した。そして、麻酔の針が刺さって、チクッと嫌な感覚。
将「じゃあ薬入れるからな!痛いよ!」
「んっー!!痛いっー!!」
麻酔って、どうしてこんなに痛いの?麻酔のための麻酔ってないの?
「お兄ちゃん痛いっ!!」
将「あれー?もう痛くないはずなんだけどな〜。」
そう言われてみると、感覚が鈍ってる?気がする。
将「安心しろ。俺は上手いからな?」
「安心できない!お兄ちゃん大嫌い!」
将「真湖〜それはお兄ちゃん傷つくってば〜!!」
そう言いながらも着々準備をしている。
将「よーし、打つから動くなよ?まぁそんなにガッチリ固定されてたら動けないだろうけど。」
お兄ちゃんは苦笑いしながら皮膚を固定した。そして、麻酔の針が刺さって、チクッと嫌な感覚。
将「じゃあ薬入れるからな!痛いよ!」
「んっー!!痛いっー!!」
麻酔って、どうしてこんなに痛いの?麻酔のための麻酔ってないの?
「お兄ちゃん痛いっ!!」
将「あれー?もう痛くないはずなんだけどな〜。」
そう言われてみると、感覚が鈍ってる?気がする。


