お兄ちゃん性格悪っ…!
中「本当だよ。医者であることを何回後悔したか。」
将「ふっ。こんな悠斗滅多に見れないぞ。真湖おめでとう。」
「…お兄ちゃんありがと。」
将「悠斗、俺の可愛い可愛い妹泣かせたら許さねえからな??」
中「はい、と言いたいところなんだけど早速泣かせることになるかな?」
「…えっ??」
将「…あ、そっか。これは泣かせてもしょうがないな。」
高橋先生の固定が強くなり、お兄ちゃんが怪我をしてる私の左腕を固定した。
中「じゃあ消毒するよ。」
心の準備が出来てないんだけど!!
「待って!!嫌だ!!」
中「本当だよ。医者であることを何回後悔したか。」
将「ふっ。こんな悠斗滅多に見れないぞ。真湖おめでとう。」
「…お兄ちゃんありがと。」
将「悠斗、俺の可愛い可愛い妹泣かせたら許さねえからな??」
中「はい、と言いたいところなんだけど早速泣かせることになるかな?」
「…えっ??」
将「…あ、そっか。これは泣かせてもしょうがないな。」
高橋先生の固定が強くなり、お兄ちゃんが怪我をしてる私の左腕を固定した。
中「じゃあ消毒するよ。」
心の準備が出来てないんだけど!!
「待って!!嫌だ!!」


