小人との生活を続けていると、ある日森に隣国の王子が馬に乗ってやってくる。 森で小人たちと楽しそうに歌い、踊る白雪姫に一目惚れした王子は彼女に求婚するも小人たちに反対されたこともあり、白雪姫は求婚を退ける。 しかし、白雪姫自身も王子に惹かれていた。