「はるはいくつになってもかわいいなぁー!」 そう言いながらはるの頭を撫で回す。 しかもちょっと泣いてるし。 そんなに寂しかったんか、、。 「早くパジャマに着替えて隣の部屋行って 一緒に寝よ。」 「うん!」 はるは将希と同じくらい可愛い。 私らは抱きしめあったことは片手で数えられるくらいはあるけどキスこそしたことない。