そして昼休み
私はとってもドキドキしていた
それと同時に悲しい気持ちがあり、泣きそうだった
颯が席にきた
「どこで話す?」
「んー、じゃあ中庭いこっか!」
「わかった。」
そしてとうとう中庭についてしまった
「えーとね。私が無理やり付き合わせたようなも んじゃん?それなのに申し訳ないけど好きな人 ができたから別れてほしいの。」
「は…?なにいってんの?」
「颯も好きな人いるならちゃんとアタックして! 私も頑張るからお互い新しい恋頑張ろう!」
「意味わかんないんだけど?」
そして、私は手を引っ張られて空き教室に連れて行かれた
「ちょっと痛い!なに?!」
「まじ那奈意味わかんない」
そして壁に押し付けられて初めて付き合っててキスされたんだ
私はすぐに押し返して
「なんで、キスなんてするの…」
「今まで、照れくさくて言えなかったけど那奈の ことめっちゃ好きだよ俺」
「うそだ!他に好きな人いるでしょ」
「は?誰のことだよ!」
「あのいつも1人でいる3組のかわいいひとよ!
いまさらとぼけるの?!ずっと目で追ってるじ ゃない!」
「あれは…」
「なによ?!やっぱり好きなんじゃない」
そういって私が教室から出ようとしたら颯が後ろから抱きしめてきたんだ
「あいつを目で追ってたのはお前と似てるなと思 って見てたんだよ(汗)」
「え?…」
「てことだから、俺は絶対別れないからな!
てかお前の好きな人って誰だよ?!」
「あー。それほんとはうそなの。
颯に好きな人がいるんだと思って私にも好きな
人がいたら別れやすいと思って…」
「お前ただの勘違い野郎だな(笑)」
「誰だってあんなに目で追ってたら好きなのかな って思うでしょ!」
「そうか」
といい、ずっと抱きしめてるんだ
「ねえ、授業始まるよ?」
「1時間ぐらいサボってもいいだろ」
「ダメだよ!ちゃんと行こうよ!」
「だめだ。いまこの流れはイチャイチャするだろ (ニヤニヤ)」
「いやいや、何言ってんのよ」
そして正面をむかせて深いキスをしてきたんだ
「んー!はぁ…んぁ、颯、く、くるしい」
「かわいいな」
「はぁ、はぁ」
「どんだけ息切れしてんだよ(笑)」
「息切れしてないのがおかしいのよ!」
「これからもっと練習だな(ニヤニヤ)」
「う、うるさい!」
私はとってもドキドキしていた
それと同時に悲しい気持ちがあり、泣きそうだった
颯が席にきた
「どこで話す?」
「んー、じゃあ中庭いこっか!」
「わかった。」
そしてとうとう中庭についてしまった
「えーとね。私が無理やり付き合わせたようなも んじゃん?それなのに申し訳ないけど好きな人 ができたから別れてほしいの。」
「は…?なにいってんの?」
「颯も好きな人いるならちゃんとアタックして! 私も頑張るからお互い新しい恋頑張ろう!」
「意味わかんないんだけど?」
そして、私は手を引っ張られて空き教室に連れて行かれた
「ちょっと痛い!なに?!」
「まじ那奈意味わかんない」
そして壁に押し付けられて初めて付き合っててキスされたんだ
私はすぐに押し返して
「なんで、キスなんてするの…」
「今まで、照れくさくて言えなかったけど那奈の ことめっちゃ好きだよ俺」
「うそだ!他に好きな人いるでしょ」
「は?誰のことだよ!」
「あのいつも1人でいる3組のかわいいひとよ!
いまさらとぼけるの?!ずっと目で追ってるじ ゃない!」
「あれは…」
「なによ?!やっぱり好きなんじゃない」
そういって私が教室から出ようとしたら颯が後ろから抱きしめてきたんだ
「あいつを目で追ってたのはお前と似てるなと思 って見てたんだよ(汗)」
「え?…」
「てことだから、俺は絶対別れないからな!
てかお前の好きな人って誰だよ?!」
「あー。それほんとはうそなの。
颯に好きな人がいるんだと思って私にも好きな
人がいたら別れやすいと思って…」
「お前ただの勘違い野郎だな(笑)」
「誰だってあんなに目で追ってたら好きなのかな って思うでしょ!」
「そうか」
といい、ずっと抱きしめてるんだ
「ねえ、授業始まるよ?」
「1時間ぐらいサボってもいいだろ」
「ダメだよ!ちゃんと行こうよ!」
「だめだ。いまこの流れはイチャイチャするだろ (ニヤニヤ)」
「いやいや、何言ってんのよ」
そして正面をむかせて深いキスをしてきたんだ
「んー!はぁ…んぁ、颯、く、くるしい」
「かわいいな」
「はぁ、はぁ」
「どんだけ息切れしてんだよ(笑)」
「息切れしてないのがおかしいのよ!」
「これからもっと練習だな(ニヤニヤ)」
「う、うるさい!」

