シャワーしてリビングに戻った テーブルにハンバーグが ふたりぶん用意されていた 「藍くん、ご飯どれぐらい食べる? これくらいかな?」 「あ、はい ありがとうございます」 オレは冷蔵庫からお茶を出して グラスを2個テーブルに運んだ 「いただきます」