……姫。
『えっと……たしか姫って総長の彼女がなるんじゃなかったっけ?』
「あ〜まあそういうとこが多いよね〜」
滝本くんがニコニコ笑って百合川さんの肩を抱く。
2人って付き合ってるのかな?
と、とりあえず今は姫の事!
「そういうとこは気にしなくていいから、桜蘭のパワーの源になって欲しい」
パワーの源……私なんかでいいのかな。
「うん、なってよ!」
莉緒ちゃん。
「そうだね、俺も星川さんがいいな」
中島くん。
「私も、やっぱり星川さんがいい。なって」
百合川さん。
「俺もなってほし〜!彼女ちゃんも言ってるしね」
滝本くん……やっぱり付き合ってたんだね。
こんなに言われたら、なるしかないじゃん?
それに、やってみたい。
『えっと……たしか姫って総長の彼女がなるんじゃなかったっけ?』
「あ〜まあそういうとこが多いよね〜」
滝本くんがニコニコ笑って百合川さんの肩を抱く。
2人って付き合ってるのかな?
と、とりあえず今は姫の事!
「そういうとこは気にしなくていいから、桜蘭のパワーの源になって欲しい」
パワーの源……私なんかでいいのかな。
「うん、なってよ!」
莉緒ちゃん。
「そうだね、俺も星川さんがいいな」
中島くん。
「私も、やっぱり星川さんがいい。なって」
百合川さん。
「俺もなってほし〜!彼女ちゃんも言ってるしね」
滝本くん……やっぱり付き合ってたんだね。
こんなに言われたら、なるしかないじゃん?
それに、やってみたい。

