笑いあり、涙ありの友人スピーチだが、古海はずっと泣いていた。 手紙を読み終わった後、すぐに來は古海の元へ駆け寄り、ハグをした。 「幸せでね...!」 次に、ハルの友人スピーチ。 憂が友人スピーチの担当だった。