「、、美味かったよ、」 「っっ!嬉しい!またつくるね!」 「毎日はいいよ、お前寝てないだろ、クマがひどい、たまにでいいから」 そんな、、神谷くんは気づいてたみたい 「うふふ、ありがとう、無理せず作るよ!」 「唐揚げ、、」