バトル恋愛


玄関を出て、神谷くんの所まで、もうダッシュ


「起こしてくれて、ありがとう!あと、待っててくれてありがとう」

私は何より、帰らずに少しの間でも、待っててくれたのが、泣きそうなほど嬉しかった


「、、、」