え? 何が起こってるの、、、 「教室運ぶんだろ。早くしろよ」 そう私に言うのは、さっき前を歩いていた男子 言葉は、冷たいもののさっき、早足で荷物を置いて、戻って来てくれたんだと、理解した 「あの、ありがとう優しいんだね」 「、、、、、」 無視ですか、、 隣に歩く彼を見つめる 横顔しか見れなかったけど、とても整っていて、綺麗な顔をしていた