暗闇の中で

かんなはユニットバストトイレを掃除してくれた。

二人ともありがとう。

僕は、、そう言った。

こちらこそ有難う。

二人は、そう言って、部屋に戻った。

あきおさんごめんね。春賀は、そう言った。

いいんだよ。

僕は、、そう言って、春賀にキスした。
春賀好きだよ。
僕は、、そう言った。

私達付き合おう。今は、未成年だけど。親にはなして見るよ。
昭夫さんのめの代わりに、なりたい。、

春賀は、そう言って、キスしてくれた。

有難う。
嬉しいよ。僕はそう言った。

春賀お願い。
あそこ嘗めて。

僕はそう言った。

戸惑いながらも、春賀は、してくれた。

顔は春賀の唾液で満たされた。
僕はそれを飲んだ。

甘くて美味しかった。

春賀もうだめだ。
とうとう濡れてしまい春賀の洋服にまでついてしまった。

昭夫さん出ちゃったね。
春賀は、そう言って、それをティッシュで拭いてくれた。

春賀有難う。
僕はそう言った。

これが僕のはつたいけんだ
だった。
好きな日とに、やってもらうのが、こんなにも気持ちが酔いと思わなかった。

僕は嬉しかった。