暗闇の中で

かんなを先頭に歩き出す。

やっとカラオケボックスに、付いた。

飲み物なにがいい?かんなはそう言った。

かんなはレモンサワー夢雨は、メロンソーダ春賀は、オレンジジュースを頼んだ。

乾杯して、飲み始めそれぞれ歌い始めた。

僕はビールを頼んだ。
飲みながら近畿キッツのもう君以外相瀬ないを歌う。

春賀は、あやかの、朏を、歌っていた。

かんなや夢雨は、よく分からないやつを歌う。
それぞれ楽しんだ。僕は、アルコールを何倍もなった飲みながら出来上がっていた。

いつの間にか夢雨も春賀もアルコールを、飲んでいる。

しかもぼくいがいは


みせいねんなのに。

これからとんでもないことニナル。

カラオケは6時間、やった、

終わったら、夜中。

困ったもんだ。

会計してさん外に、向かう。

これからどうしようか。
夢雨は、言った。

電車も、
走っていないよ。かんなはそう言った。

僕は、歩いて帰れるが春賀は、バスがはしっていない、

夢雨も電車だ。

どうしようかな。

ホテルに行こう。かんなはそう言った。