次の日ー。
早速、サクヤは、ゆらに連絡をとった。
サクヤ:「ゆら、今少しいいかしら?」
ゆら:「はい。
大丈夫ですよ。
どうかされました?」
サクヤ:「実はね、9月16日に、招待状に書いてある、聖チェリーブロッサムで、前撮りをするの。
だから、ゆらに、ヘアメイクして欲しくて…。
日にちとか、大丈夫かしら?」
ゆら:「大丈夫です。
任せて下さい。
何時に行けばいいですか?」
サクヤ:「予約時間は、10時なんだけど…。
初めは、2回目に招待状を送る人を決めなければいいの。 」
ゆら:「でしたら、私も、10時に行きます。」
サクヤ:「いいの?」
ゆら:「はい。
あっ、あんも連れて行っていいですか?」
サクヤ:「あんを…?」
ゆら:「はい。」
サクヤ:「どうして?」
ゆら:「2回目に、招待状を出す人を教えてもらうんです。」
サクヤ:「それはいいわねぇ。
早速、あんにも伝えるわ。」
ゆら:「分かりました。
予約の日に、あんと行きます。」
サクヤ:「分かったわ。
お願いね?」
ゆら:「はい。」
サクヤは、ゆらとのlimeを終わらせた。
次に、ゆらは、あんに連絡した。
ゆら:「あん、今いい?」
あん:「いいよー。
どうしたの?」
ゆら:「店長のことなんだけど…。」
あん:「店長が、どうしたの?」
ゆら:「「2回目に招待状を送る人を決めて欲しい。」って。」
あん:「OK!!
任せて!!」
ゆら:「頼んだ。
後、9月16日10時に、聖チェリーブロッサムに来て。」
あん:「了解!!
それまでに、メンバー書いておくね。」
ゆら:「お願いね。」
ゆらは、あんとのlimeを終わらせた。
サクヤは、ににぎに、ゆらとあんのことを話した。
「ににぎ様。
ヘアメイクは、ゆらに頼みました。
2回目に送る人を、あんが決めてくれることになりました。」
「そうなんだ。
良かった。
前撮りの時に、サクヤの綺麗な姿が見れるね。
楽しみだ。」
「照れますね…。」
2人は、談笑した。
早速、サクヤは、ゆらに連絡をとった。
サクヤ:「ゆら、今少しいいかしら?」
ゆら:「はい。
大丈夫ですよ。
どうかされました?」
サクヤ:「実はね、9月16日に、招待状に書いてある、聖チェリーブロッサムで、前撮りをするの。
だから、ゆらに、ヘアメイクして欲しくて…。
日にちとか、大丈夫かしら?」
ゆら:「大丈夫です。
任せて下さい。
何時に行けばいいですか?」
サクヤ:「予約時間は、10時なんだけど…。
初めは、2回目に招待状を送る人を決めなければいいの。 」
ゆら:「でしたら、私も、10時に行きます。」
サクヤ:「いいの?」
ゆら:「はい。
あっ、あんも連れて行っていいですか?」
サクヤ:「あんを…?」
ゆら:「はい。」
サクヤ:「どうして?」
ゆら:「2回目に、招待状を出す人を教えてもらうんです。」
サクヤ:「それはいいわねぇ。
早速、あんにも伝えるわ。」
ゆら:「分かりました。
予約の日に、あんと行きます。」
サクヤ:「分かったわ。
お願いね?」
ゆら:「はい。」
サクヤは、ゆらとのlimeを終わらせた。
次に、ゆらは、あんに連絡した。
ゆら:「あん、今いい?」
あん:「いいよー。
どうしたの?」
ゆら:「店長のことなんだけど…。」
あん:「店長が、どうしたの?」
ゆら:「「2回目に招待状を送る人を決めて欲しい。」って。」
あん:「OK!!
任せて!!」
ゆら:「頼んだ。
後、9月16日10時に、聖チェリーブロッサムに来て。」
あん:「了解!!
それまでに、メンバー書いておくね。」
ゆら:「お願いね。」
ゆらは、あんとのlimeを終わらせた。
サクヤは、ににぎに、ゆらとあんのことを話した。
「ににぎ様。
ヘアメイクは、ゆらに頼みました。
2回目に送る人を、あんが決めてくれることになりました。」
「そうなんだ。
良かった。
前撮りの時に、サクヤの綺麗な姿が見れるね。
楽しみだ。」
「照れますね…。」
2人は、談笑した。



