甘々幼馴染み君との恋

思うし、俺好みで俺のために選んでくれたってお

もったら凄く嬉しかった。

だから、日頃の感謝を込めて、ペアリングを買っ

たんだ。…俺のものっていう周りへの証拠にもな

るしな。

ペアリングをあげた花は大喜びで、ちゅっなんて

可愛いことするから、理性の壊れる音がした…

思わずキスをすると止まらなくなって、舌を入れ

それでも必死で応えようとする花が可愛くて、

時々漏れる声が更に俺を刺激する…

夢中でキスしてたら急に我に返ってやばいって

思ってキスをやめた

『危な…』

花は少し物足りなそうにしてたか?とか前向きに

捉えてみた。