『そうだけど、花に渡したくて…てか俺のものって証拠が欲しくて…』
と照れくさそうにいう流が可愛くて嬉しくて
ちゅっと軽いキスを流にしてしまった。
流は驚いた顔をしてたけど、すぐニヤって笑って
『煽ったのお前だからな』
って言ってキスをしてきた。
『んんっ、』
すると急に口の中に柔らかいものが…びっくりし
たけど、気持ちよくて、声が出てしまう。
『ふぅ… ふぁ、んっ、』
声が出るのが恥ずかしくて、流に答えるのに必死
で、頭がぼーっとしていたら、急に流が、
『危な…』
って言って私を話すから、もう少しキスしていた
いなって思った私は変態かもしれない。
と照れくさそうにいう流が可愛くて嬉しくて
ちゅっと軽いキスを流にしてしまった。
流は驚いた顔をしてたけど、すぐニヤって笑って
『煽ったのお前だからな』
って言ってキスをしてきた。
『んんっ、』
すると急に口の中に柔らかいものが…びっくりし
たけど、気持ちよくて、声が出てしまう。
『ふぅ… ふぁ、んっ、』
声が出るのが恥ずかしくて、流に答えるのに必死
で、頭がぼーっとしていたら、急に流が、
『危な…』
って言って私を話すから、もう少しキスしていた
いなって思った私は変態かもしれない。
