甘々幼馴染み君との恋

しばらくすると、流は起きた。

『あれ、花何してんの。』

『ちょっと流に言いたいことあって…』

この時もー私の心臓はバクバクしてて、絶対顔も

真っ赤だった。

『なに?』

『その…文化祭一緒に回らない?』

『…いいよ』

『それだけだから!じゃ、じゃぁ、また後でね!』

誘えた!と思いながら恥ずかしくてすぐ保健室を

出ようとした時…