「ピピピピッ…ピピピピッ」 はっ! 目覚まし時計の音で我に返った… いつのまにか 机に顔をうつ伏せて寝てたみたい …なんだっやっぱり夢だったんじゃない 夢だよきっと夢だったんだよ! 時間がたつにつれて全てが夢のようにはっきりと思えてきた