種芽が胸を揉んで来た。 そして小さな突起を弄る。 『…ぁっ…種芽っ…駄目ぇ…』 「なら、やめる?」 ぱっと手を放した… …あ。種芽が欲しい… あたしったら… いつからこんなにエッチな 子になったのかな…