愛に飢えた孤独な少女は極上の愛と幸せを手に入れた。




担任「すまないが…あいにく席は離れてしまうが…いいか?」

もちろんですとも。
よかったわ…

あれ…2つ以上空いてる…?
あー、幹部以上だきっと。

柚香「…平気です。お気遣いありがとうございます((ニコッ」

「柚香ちゃん、いい子だね?」
「つーか、まじ大人っぽいな。」

結構いい感じなんじゃない?

担任「よし。じゃあ席は…こっちが姉な。妹はそっち。」

あ、あいつらに近いじゃん。
ラッキー。