甘すぎる君に愛されて

そして、朝ご飯を食べ終えてじゅきと君は仕事に向かう。

私は学校に向かう。

「はい、いってらっしゃいです。」

私はそう言い弁当を渡した。

「昨日のお礼です。ありがとうございます。
泊まりまでしていただいて」

私がそう言うと

「まじで?めっちゃ嬉しい。朝ご飯までご馳走になって悪りぃな。あんがと」

と言い、キスされた。

朝から、私の顔は真っ赤。