甘すぎる君に愛されて

お風呂場に行き、キスしながら、下半身も脱がされる。

私は、されるがまま。

そして、浴槽に浸かりながらも離れない。

じゅきと君の手が私の中を行ったり来たり。

明るい髪色で少し襟足のあるじゅきと君の髪の毛からしずくが落ちる。

じゅきと君の上にまたがったり、私に追い被さったりいつも以上に長風呂になった。

風呂からでて、ベッドへ行きまた壊れそうなくらい激しい。

もう、じゅきと君とこんな事できないと思ってたから、幸せだった。