甘すぎる君に愛されて

じゅきと君とテレビを見て過ごす。

でも、突然じゅきと君が手を繋いでキスをしてきた。そして、腕を引っ張られ、
ソファーに座っているじゅきと君の上にまたがるように座らされる。

「俺、お前が不審者に襲われそうになってるの見て心臓止まるかと思った」

と言われた。

「ごめんなさい」

私が謝ると、私の服に手が入ってきた。

ブラジャーも外され、上半身丸見え。

恥ずかしくなり、見えないようにじゅきと君に抱きつく。