甘すぎる君に愛されて

私が悪いんだ。

次の日、私は学校も自動車学校も休んでじゅきと君の働いている街にきた。

謝るのと、誤解を解く為に。

私は、街中を走り回る。

しかし、見つからず
もう、すっかり夜になった。

いつの間にか、繁華街に来ていた。

ネオンがいっぱい。

すると、じゅきと君らしき人を発見した。

「じゅ、、、、きと君?」