甘すぎる君に愛されて

でも。でもね。残された2日間は一緒に居てもいいかな?

私は、帰りそうなじゅきと君を呼び止めた。

そしたら、一回会社に戻って私の家に来てくれるって。

嬉しい。

私は、料理を作りながら待っている。

じゅきと君疲れているから
お風呂も沸かしとく。

そして、丁度夕食の準備が終わりそうな時、じゅきと君が帰ってきてくれました。