幼馴染がやばいんです!

「「「「「さようなら」」」」」

「フー。授業おわった!」

「ゆっきー。どこでする?」

「とりあえず、カフェ行こっか!」

「うん!」



カランカラン

入った瞬間、胸がズキズキした。

なんでだろうとおもっていた。

だって、そこには

「おい。早く書けよ」

「ごめんねぇ!私、分からないのぉ」

秋斗とあの告白した女の子がいたから