私の太陽

斗夢君の腕は程よく筋肉が付いている。男の人の腕って感じ。

お腹も引き締まっており、思わず見惚れてしまう。

その後、ベッドへと私を抱えながら移動する。

お姫様抱っこ。

私をベッドへと下ろすと、斗夢君が私の上へとまたがってくる。

そして、私にキスをしたり、胸を揉んだり、舐めて遊んだりしていた。

その度に、私は敏感になる。

それを楽しんでいる斗夢君。

ドレスも、全部脱ぎ

パンツの中に手を入れる斗夢君。