この世は理不尽で決して平等じゃない 当たり前のこと 泣いても喚いても変わることはない 絶対に それでも ”死"は必ず生きとし生けるもの全てに訪れる "平等”に それを救いと思う 心から願う私は、きっと愚か者なのだろう