蓮と啓さんは倉庫に入ろうとするが、私はというと、、 認められるか不安で入ることが怖い。 それを二人共察してくれたのかして、啓さんは大丈夫という顔で笑いかけてくれる。 蓮は、さっと手を繋いで「大丈夫だ」と安心させてくれる。 認めて貰えるように頑張ろう。