恋なんて無縁

麗美は丁寧にお礼を言っていた

陽稀「私もありがとうございます!それで提案なんですけど毎回喫茶店だと大変だと思うので近ければ私の家でしませんか?」

大誠「はっお前何言って」

零「僕はいいけど…流石に」

大誠が私の腕を引く

大誠「お前少しは女の自覚もてよ」

後ろから抱きしめられる感じの体制でそう言われた