恋なんて無縁

大誠「なっにすんだよ」

そして離す

陽稀「別に?」

そしてノートに式を書く

こんな小さな戯れでも嬉しいと感じてしまう私は

重症だ



零「もうこんな時間か…もうそろそろ帰ろうか」

その言葉で皆片付けを始める

麗美「零さん教え方上手なのですごく頭に入りました!ありがとうございます」