雅紀「けど突然どうしたんだ?真剣に勉強なんか」
私は雅紀兄に賭けのことを話す
雅紀「なるほどなー。陽稀絶対勝てよー」
笑いながら言ってくれる
雅紀「それなら俺の友達でよかったら先生みたいな人紹介しようか?」
ガタッ
陽稀「いいの!?」
雅紀「うん。そいつ頭いいしバイトは今してないから頼るといいよ」
私は雅紀兄に賭けのことを話す
雅紀「なるほどなー。陽稀絶対勝てよー」
笑いながら言ってくれる
雅紀「それなら俺の友達でよかったら先生みたいな人紹介しようか?」
ガタッ
陽稀「いいの!?」
雅紀「うん。そいつ頭いいしバイトは今してないから頼るといいよ」

