大誠「はっちょっ陽稀!?」 驚いてる大誠 私はそんなのお構い無しに大誠の前にしゃがんで向かい合う 陽稀「…き」 恥ずかしい… 陽稀「大誠が好き!」 少し大きめに言った 大誠は顔を少し赤くして 大誠「おまっな…」