実乃梨「もう大丈夫だよ。」
私は零君に向かっていった。
実乃梨「けどまた昨日みたいなことしたらもう許さないからね」
私は零君に笑いかけた
零君は苦しそうに
零「なんでまだそんな笑顔見せてくれるんだよっ」
と、言っていた。
零「やっぱり僕実乃梨が好き。ごめんこれは諦められないんだ。」
私は零君に向かっていった。
実乃梨「けどまた昨日みたいなことしたらもう許さないからね」
私は零君に笑いかけた
零君は苦しそうに
零「なんでまだそんな笑顔見せてくれるんだよっ」
と、言っていた。
零「やっぱり僕実乃梨が好き。ごめんこれは諦められないんだ。」

