晴斗「離さねぇ」
ドキッ
耳元で話さないで…
晴斗「本当に尊敬してる意味での好きか?」
やめて…胸が高鳴る…
晴斗「俺はお前と出会った時から一目惚れしてんだけど」
え…
茉夏「今…なんっ」
チュッ
唇が重なった
茉夏「なっなっ」
晴斗はベロをペロッと舐め
晴斗「両思いなら遠慮なんかするんじゃなかったわ」
と悪戯な笑みを浮かべ私にもう一度近ずいてくる
茉夏「うっいやっ!やめてやめて!ここ外っ」
晴斗「外だろうが関係ねぇよ。いつまでも待たせたお前が悪い」
え!?私が悪いの!?
葉月たちの笑い声が聞こえ、私は必死に逃げるも晴斗の足の速さには追いつくことなく簡単に捕まる
ドキッ
耳元で話さないで…
晴斗「本当に尊敬してる意味での好きか?」
やめて…胸が高鳴る…
晴斗「俺はお前と出会った時から一目惚れしてんだけど」
え…
茉夏「今…なんっ」
チュッ
唇が重なった
茉夏「なっなっ」
晴斗はベロをペロッと舐め
晴斗「両思いなら遠慮なんかするんじゃなかったわ」
と悪戯な笑みを浮かべ私にもう一度近ずいてくる
茉夏「うっいやっ!やめてやめて!ここ外っ」
晴斗「外だろうが関係ねぇよ。いつまでも待たせたお前が悪い」
え!?私が悪いの!?
葉月たちの笑い声が聞こえ、私は必死に逃げるも晴斗の足の速さには追いつくことなく簡単に捕まる

